ライセンス販売

ソフトウェア購入は、お得なライセンスで

ライセンスとは、ソフトウェアを購入する際に、「パッケージを必要数購入」するのではなく、「必要数分のソフトウェアの使用権の許諾を受ける」仕組みです。 メーカーによって様々なライセンス制度が用意されており、 ユーザーの条件に応じたラインセンスプログラムを正しく選択することで、低コストで効率的なソフトウェアの利用が可能となります。

 

Office 2007のサポート終了日(2017年10月10日)まで
そろそろ腰を据えて切替を・・・とご検討されていらっしゃいませんか?

特に悩まれるのが永続ライセンス版のOffice 2016に切り替えるか、
サブスクリプションライセンス版のOffice 365かと思います。
そんな方々へ二つの違いについてご紹介させていただきます!

1.インストール可能なデバイス数が違う!

最近では、PC1台だけではなくスマートフォンやタブレットなども
ビジネスで使用されるケースが非常に多いです。
貴社でもそのように1人で複数のデバイスを利用されていませんか

Office 2016はデバイス単位の契約で、1ユーザーにつき2デバイスまでですが、
Office 365はユーザー単位の契約で、1ユーザーにつきなんと【15デバイス】までインストール可能です。

1ライセンスで15デバイス分もインストール出来るなら、
余ることはあっても不足することはないので安心ですね!

2.管理の手間が違う!

永続ライセンス版のOfficeは購入時のバージョン
アップグレードするには新規で買いなおすしかありません。
(ソフトウェアアシュアランス契約されている場合を除く)

そのため、社内で異なったバージョンを使用していることもあり、
管理の手間やコストがかかってしまうこともしばしば。

Office 365では、アップグレード費用なしで常に最新のOfficeを使用可能なため、
社内で異なったバージョンを使用しているということは起きません
また人数の増減に合わせて1ライセンスから追加購入・減数が可能なため、
管理の手間を省くことが出来ます!

上記2点より多くの企業様にはサブスクリプションライセンス版のOffice365がおススメですが、
永続ライセンス版のOfficeの方が適している企業様もいらっしゃいます。

「どっちがあっているんだろう・・・。」というお悩みがございましたら

是非、お気軽に 下記《お問い合せ》 よりご相談ください!

 


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